スクエアホーム:ランチャーの最新バージョンで変わったこと
第1号・2026年10月13日〜19日 今回の更新では、デザイン変更に加え、タイルの背景効果や角丸、ホーム画面の検索に対応し、不具合修正と最適化も行われました。新しい見た目や操作を使いたい方は、Google Playで更新しておくのがおすすめです。詳しくは次の画面で。
約2分・変更点を確認してからGoogle Playへ
今すぐ確認今週の変更点
今週、開発元の更新情報とGoogle Playの公式ページから見て、スクエアホーム:ランチャー - Windowsスタイル 4.0.10で特に目立つ変更は次の3つです。
- 01アプリのデザインを新しく変更
今回の更新ではアプリのデザインが新しくなりました。ホーム画面をMetroスタイルに整えたい方は、更新後に全体の見た目を確認してみてください。
- 02タイルの背景と角丸を調整
タイル背景に「ぼかし(反転)」と「グレースケール(反転)」が加わり、タイルのサイズとスタイルには角丸の設定も追加されました。
- 03ホーム画面の検索と不具合修正
ホームのオプションで検索機能を利用できるようになりました。あわせて一部の不具合を修正し、動作の最適化も行われています。
今すぐ更新すべきかの判断と、Google Playの公式ページへのリンクは今週のスクエアホーム:ランチャー - Windowsスタイルのページにまとめています。
今週ほかに更新されたアプリ
第1号では、スクエアホーム:ランチャー - Windowsスタイルを含む55アプリを1画面ずつ紹介しています。この号の次のアプリ:
使い方のヒント
- タイルの背景効果を選ぶ
タイルの印象を変えたいときは、タイル背景の効果を見直してみましょう。更新では「ぼかし(反転)」と「グレースケール(反転)」が加わっています。設定画面でタイルの背景効果を探し、ホーム画面全体との見え方を比べながら選ぶと整理しやすくなります。
- 角丸でタイルを整える
タイルの角の印象をそろえたい場合は、サイズとスタイルの設定にある角丸を調整してみましょう。タイルの大きさや背景効果と合わせて見直すと、ホーム画面を好みの雰囲気にまとめやすくなります。設定画面でタイルのサイズとスタイルを探してください。
- ライブ通知をタイルで見る
対応する通知や未読数は、タイル上で確認できます。よく見るアプリをホーム画面に置いておくと、アプリを開く前に状況を把握しやすくなります。必要な情報が見やすい配置になるよう、タイルの位置や大きさを整えて活用してください。
メニューの名前は開発元のヘルプページに基づいています。バージョンや端末によって少し異なる場合があります。
この週報のつくり方
毎週、読者の利用が多いアプリについて、Google Playの公式ページ(バージョン番号、更新日、開発元による「最新情報」)を確認しています。新しいバージョンが出たアプリは、開発元の更新情報と公式ページの内容を1ページにわかりやすくまとめ、Google Playの公式ページへのリンクを添えています。多くのアプリは数日かけて段階的に配信されるため、ここで紹介したバージョンがまだお使いの端末に届いていないこともあります。Select Weeklyは独立したサイトで、いずれの開発元とも関係はありません。このページがお使いのスマートフォンやGoogleアカウントの情報を読み取ることはなく、ここから何かがインストールされることもありません。
よくある質問
これはスクエアホーム:ランチャーの公式な変更一覧ですか?
いいえ。当サイトは独立したサイトで、Total_Appsとは関係がなく、Google Playのアプリのページが正式な情報です。更新内容やアプリの説明を確かめたい場合は、Google Playの掲載内容をご確認ください。
Google Playに「更新」ではなく「開く」と表示されるのはなぜですか?
Google Playでは更新が順次配信されることがあり、対象になるまではボタンが「開く」のままの場合があります。少し時間をおいてからアプリのページを確認してください。ボタンが「更新」に変わったら、画面の案内に沿って進められます。
タイルに通知や未読数を表示できますか?
アプリ説明によると、スクエアホームはライブ通知に対応し、通知や未読数をタイル上で確認できます。よく使うアプリのタイルをホーム画面に置き、見たい情報を把握しやすい配置に整えて活用してください。