スクエアホーム:ランチャー - Windowsスタイル 4.0.10の変更点
今回の更新では、ランチャーのデザインを変更し、タイルの見た目やホーム画面の検索を調整しています。新しい設定項目も含め、変更点を確認しましょう。
変更点
- 01アプリのデザインを新しく変更
アプリのデザイン変更が今回の更新に含まれています。スクエアホームは、タイルを使ったWindowsスタイルのホーム画面を作れるランチャーです。更新後は、普段使う画面の印象を確認しながら、自分に合う配置や見た目に整えていけます。
- 02タイルの背景と角丸を調整
背景効果の選択肢として「ぼかし(反転)」と「グレースケール(反転)」が追加され、タイルのサイズとスタイルの項目には角丸の設定が加わりました。タイルの印象を変えたいときに、背景効果と角の形を組み合わせて調整できます。
- 03ホーム画面の検索と不具合修正
今回の更新では、ホームのオプションで検索機能が使えるようになったほか、一部の不具合修正と最適化も行われました。ホーム画面から必要なアプリを探す使い方に役立ちます。Android 15以降には、動作とUIのオプションにナビゲーションバーのアイコン設定も追加されています。
- バージョン
- 4.0.10
- Google Play公開日
- 2026年8月16日
- 配信
- Google Playで順次配信
- 開発元
- Total_Apps
今すぐ更新したほうがよいですか?
デザイン変更に加え、タイルの背景効果や角丸、ホーム画面の検索など、日々の見た目と操作に関わる更新が含まれています。ライブ通知やスマートアプリドロワーなどの機能も活用できるため、今のうちに更新しておくのがおすすめです。
アップデートを入手する
スクエアホーム:ランチャー - WindowsスタイルをGoogle Playで開くTotal_Appsによる公式ページ
公式ページのボタンが更新なら、新しいバージョンがお使いの端末に届いています。開くなら、このバージョンかそれより新しいものがすでに入っています。
知っておきたいこと
スクエアホームはスマートフォンやタブレットに加え、TVボックスや折りたたみ式端末向けにも設計されています。画面内の縦スクロールとページ間の横スクロールを利用でき、タイルには通知や未読数を表示できます。Google Playから更新する場合、通常はアプリのデータや設定を引き継いだまま利用できます。
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